近藤太香巳
高校中退するも、わずか34歳でナスダックジャパン市場(現ヘラクレス)に上場、37歳で東証一部に上場した日本を代表する若き起業家であり、多くの若いビジネスマンにメッセージを伝えるビジネスリーダーでもある。
広告代理店、販売代理店、コールセンターの3つのサービスで高成長。独自開発の「ノーリスク・ハイリピート集客システム」によるプロモーションとテレマーケティングにより、今までの広告会社の強みに加え販売やマーケティングを備えたビジネスモデルを確立。
1967年生まれ。19歳の時、50万円で会社を創業し、34歳でナスダック・ジャパン(現・ヘラクレス)へ株式上場。さらに2年8ヵ月後の04年11月東証一部に昇格を果たし、当時、東証一部の最年少創業社長の偉業を達成。テレコミュニケーションを駆使したマーケティング手法が注目され、時代のニーズを追求し続けている
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高校中退から東証一部の最年少創業社長へ「日本で一番の情熱会社をつくる」 -
近藤太香巳 /
日本経営合理化協会
価格¥5,250

時間:約79分
高校中退後、わずか19歳で起業し、東証一部の最年少創業社長になれた成功の仕事術
現在の日本で、最もカリスマ性があり、注目されているビジネスリーダーの一人がこの株式会社ネクシィーズの近藤太香巳社長...


















