養老 孟司
昭和12年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、一年のインターンを経て解剖学教室に入る。以後解剖学を専攻。東京大学医学部教授、東京大学総合資料館長、東京大学出版会理事長、北里大学教授(大学院医療人間科学)を経て、現在は東京大学名誉教授。
平成元年「からだの見方」(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。
平成15年「バカの壁」(新潮社)で毎日出版文化賞を受賞。
平成18年、京都国際マンガミュージアム館長就任。
養老 孟司のコンテンツ
養老 孟司 「話が通じない人の思考」 -
養老 孟司 /
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時間:1時間13分(ファイル1・30分 ファイル2・・42分)
東京大学名誉教授で解剖学者の養老孟司が語る、「話しが通じない人の思考」。
現代人のコミュニケーションの変化をさまざまな視点から語ります。
携帯メールは「言文一致運動」?
なぜ「解剖学」を選んだのか...


















