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7つのスキルで、あなたも「講師の達人」になれる。><br />
<font size=+2 color=red>100%満足保障付(返金保障)CD/DVDです</font><br />
もっと話がうまくなりたい<br />
聞き手を笑わせ、感動させ、うならせる話をしたい<br />
流行に流される表面的なスキルでなく、100年たっても使える本質を身につけたい<br />
メッセージを相手の心に届けたい<br />
<br />
この7つを身につければ、話が上手くて面白く分かりやすいと評判になって<br />
あなたの活躍の場が広がります。





校長先生のスピーチが聞いてもらえない理由


小学校時代、全校集会で、校長先生が話をします。


あの話を、どれだけの児童・生徒が聞いているでしょうか。


なぜ聞かないのか?


  つまらないから。

   退屈だから。


もちろん校長先生は、児童・生徒たちを思って、長い人生で身につけた

大切な処世訓や人生訓を伝えてくれているのですが、、、


  つまらないから、聞いてもらえない。


“本当は良い話なのに、、なんてもったいない。”


  でも、つまらない話は、聞きたくない。


誰の話でも、同じです。


つまらない話は、聞きたくないし、聞いてもらえない。


どんなに良い話でも、聞いてもらえなかったら、意味がない。


また、つまらない、すなわち感情が動かないと、心に残りません。


3日前のお昼ご飯は覚えているでしょうか?


でも、ファーストキスのときは、覚えていますよね。


それは、感情が動いたから。

大きく感情が動けば動くほど、そのときのことは覚えているのです。


2008年4月30日のNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の茂木さんスペシャルで言っていました。


5感を使って感じたときの方が、深く記憶に残るそうです。



記憶するには、読むだけでなく、口に出しながら書く。

5感を使って憶える。


「あ〜もう、やられたな!」


のように、人には見せられないような、感情むき出しにしてやると

もっと良く覚えられる。




そう、感情を動かせば、人の心に、記憶に、深く残るのです。


感情を動かすとは?


感情とは、喜怒哀楽です。

喜ぶ、怒る、悲しむ、楽しむ。

ワクワクする、笑う、泣く、感動が心にじ〜んと沁みる

そんな気持ちです。


 


せっかく伝えるならば、心に、記憶に残ってほしいと思いませんか?


 


中谷さんのセミナーは、笑って泣いて、感情が動きますよね。


感情が動くから、心に残る。

感情が動くから、記憶に残るのです。


大人気講師として、毎日セミナーに呼ばれているのです。

もっと話を聞きたい!と人が集まってくるのです。


 


別に私は講師じゃないから・・・とお思いになるかもしれません。が、



  • あなたが親として、子どもに大切なことを伝えようと思うとき、十分に聞いてくれるでしょうか?

    三つ子の魂、百まで。お父さん、お母さんは、子どもに人生最大の教えを与える最初にして最大の教師です。

  • 1度言ったことを、何度も聞かれて怒りたくなったことはありませんか?

    相手の記憶力にも問題はあるかもしれません。
    (正直なところ山本は、忘れっぽくて困っています。。。実話)
    でも、伝える側がもっと感情を動かすように話せば、違うかも。

  • あなたが話したとき、聞き手の感情を動かすことができていますか?


    「あぁそう、ふーん。」では、校長先生と同じかもしれません。

      でも

    「ほぉ〜!なるほど、そうか!」なら、中谷さんのようになっています。

  • 会議中発言したときに、周りの人たちは、身を乗り出して聞いてくれますか?

    発言することは、参加している方々の人生の時間をもらっています。

    何かお返しに与える必要があるのではないでしょうか。


伝えたいのに、ちゃんと聞いてくれない。


そんな気持ちになったこと、ありませんか?


あるならば、もしかしたらあなたの話は、


【つまらない】


と思われているかもしれません。


 (私の話も、、気をつけます。)


 





私と同じように「よくない!」という方には、このままで、いいのでしょうか?

「講師の達人」特別講義で中谷さんが伝えている7つの力が必要です。


 


7つの力とは?


1.つかみ力

  〜始めの10秒で全員の耳を開かせる〜

  数字を使ったキーワードで、聞き手の好奇心を引き寄せる

 


2.構成力

  〜もう「で、何が言いたいの?」なんて言わせない〜


  面白いのに、しっかり伝わる話し方

 


3.感知力

  〜これでドン引きも怖くない〜


  聞き手の気持ちを感じながら、話を組み立てる柔軟さ

 


4.メリハリ力

  〜自由自在に聞き手の気持ちを動かす技術〜


  聞き手を笑わせ、感動させ、あなたのエッセンスを心に届けるメリハリ

 


5.時間空間マネジメント力

  〜環境をうまく使えば、効果は何倍にもなる〜


  限りある時間と空間でも、最大限に活用する時空のマネジメント

 


6.発問力

  〜良い質問は、人を動かす〜


  深く考え、気づかせる質問力

 


7.自立促進力

  〜依存型から自立型へ。自ら気づき学ぶ姿勢の作り方〜


  講師に頼りっきりの依存体質から脱却させ、自立を促すポジショニング

 


この7つの力を身につけるセミナーです。




この7つを身につけた時、あなたは講師の達人になっています。<br />
あなたが受ける評価は、非常に高いレベルに達しているでしょう


6月13日の中谷彰宏氏講演会のアンケートをご覧ください。

あなたも、わずか2時間で聞いた方の人生を変えることができるのです。




  • 非常に軽いのに深く、濃く、時間が分からなくなる不思議な講演でした。夢中になって10枚以上メモって、しかも笑いっぱなしで、正にヨダレが出てました。


  • 2時間が短かったです。



  • 自分の今の悩みにスキッと効く、バファリンよりも即効性の強い言葉の薬を処方してもらいました。ありがとうございます。



  • 面白くてタメになって、今までの自分のあり方は間違っていなかったなと思いました。愚直力、陶酔力を磨いていこうと思いました。



  • 愛がとても伝わってきました。聞きに来る人たちのことを本当に真剣に考えてお話くださっているのが伝わり、何度も感動の波が押し寄せました。



  • 笑いながら、分かりやすい具体例を聞かせていただきながら、たくさん気づきを与えて頂きました。元気がでました。ありがとうございます。



  • 視野の広さ、視点の多さに驚きました。素晴らしい講演でした。また聞きたいです。



  • 引き出しが多いなと、改めて感動しました。戴いた気づきを意識し、行動していきます!



  • 質問に対してご自身の経験から得たエッセンスがうまく伝わっていました。問題や日常生活において中谷さんなりの対処の仕方を聞いたことで、自分も実践していきたいと思うようになりました。



  • 相手の周りの人もハッピーにすることを考え、行動しようと思います。背中を押して頂きました。一歩踏み出せそうです。ありがとうございました。


  • 話が上手!大勢に話しているのに、1対1のような響きがありますね!



  • 特別なことをするのが大切ではない、ということが一番心に響きました。今すぐ出来ることがたくさんあることに気づけたのがとても良かったです。



  • 最後におっしゃっていたとおり、私にとってベストのタイミングでのお話を聞けて、”自分はこれで良いんだ”と感じることが出来ました。本当にたくさんのキーワード、ヒントを拾わせて頂きました。ありがとうございました。


  • 間合いの取り方が絶妙でした。



  • 成功するためには、人と違っていても良い。人と違うことを目指すことが大切だということに気づきました。


あなたも、7つの力を手に入れて、こんな評価を貰ってみませんか?



さらにお客さまからは握手や写真撮影、サインのおねだりが・・・



さらに、感謝されながら多額の謝礼をもらい、

主催者からは“またお願いします”とリピートが入ります。


見回すと、あなたのまわりには、たくさんの笑顔があふれています。

全て、あなたが創りだしたのです。


 


あなたの存在が、大勢の人に、勇気と希望を与えています


あなたが全身全霊をかけて伝える講演を聞いて、

あなたから生きる勇気をもらった人が少なからずいるはずです。


あなたの話を、もっと多くの人に伝えてください。

あなたの愛を、情熱を、夢を、もっと多くの人に伝えてください。


元気のない日本に、あなたのようなエネルギーにあふれた存在が必要です。


あなたは、もっと大勢の前に出る人です。


そのために、この特別講義を利用してください。

既に数千人の前で講演をしている中谷氏から直接学び、「講師の達人」になってください。


あなたを待っている人がいます。

あなたにしか伝えられないメッセージを必要な人がいます。


しかも、大勢。


大人気講師になったあなたが見る景色とは・・・





あなた好みの会場

もちろん満員。


誰もが、あなたの話を聞きたくて、ウズウズしています。

今か今かと、あなたの登場を待ち望んでいます。


開演5分前

アナウンスが流れます

“間もなく開演でございます。お席におつきになってお待ちください。”


そして開演


あなたを迎えるお客さまからの温かい拍手

もう既に笑顔で一杯になっているお客さまを1人1人見ながら

あなたはゆっくりと、話し始めます。


テンポよく進められるあなたの話にうなずきながら、

ときに笑い、ときに感動し、忘れまいと必死にメモを取る。


そんな熱心なお客さまを見て、あなたの話がさらに熱を帯びてきます。


質疑応答も入れましょうか。

的を得た質問に的確に答え、

ときに出てくる的外れな質問にも、さすが!と思わせる答えで会場を湧かせました。


あっという間に時間が過ぎ、もうそろそろ終わりの時間です。


時間内にしっかり収まりました。

最後はあなた好みの終わり方で締めましょう。


聞き終わったお客さまの表情、最高!


アンケートを見るのが楽しみですね。

名刺交換やサインには長い列ができています。

手が痛くなるほど握手するのも、嬉しいものです。



 


そんな経験をしている人から、どうしたらそうなれるのか?聞いてみませんか?



注意!そうなるまでには、ヘコむこともあるでしょう。


4月15日(火)の日経新聞夕刊で、バイオリニストの高嶋ちさ子さんが

こんな文章を書いていらっしゃいました。



【学ぶこと】


桐朋学園大学を卒業後、米イェール大学音楽学部大学院に留学した。


最もショックを受けたのは、一人がクラスメートの前で演奏し、それをみんなで言いたい放題批判する授業の進め方だった。


それまで日本で技術の習得だけに一生懸命取り組んできたが、ここではその人がどれだけの表現力を持っているか、いかに楽譜の裏側を読むことができるかが問われる。


最初は腹も立ったが、同世代でレベルも同じ程度の人たちに言われることはストレートに響いてきて、自己表現がいかに大事かを学んだ。


以来、夢中で演奏しながらも、今お客さまはどう感じているか、

音楽的な完成度はどうか、といった客観視をできるように心がけている。

(以下略)




「講師の達人」特別講義は、高嶋さんがアメリカで経験された方式を実践しています。


そこで学べるのは高度な技術と自己表現力、自分を客観視する視座、そして受講生同士が互いに学びあう姿勢。


単に座学ではない、他の講師にはできない。

中谷さんだからこそできる、講師の達人 特別講義です。


このセミナーで、あなたが手にするものは・・・


 お客さまが泣き、笑い、感動する講演を無限にできるようになる

 お客さまの行動が変わる、成果が変わる

 お客さまがあなたに依存せず、自ら考え、行動できる自律型人材を育てられるようになる

 口コミでファンが激増する

 同じ話を二度としないほどのネタを継続して仕入れるコツが分かる

 講師の達人に必要なスキル、マインドをトータルに学べる

 あっという間にラポールを築く方法が分かる

 「次はいつやるんですか?」と聞かれるようになる

 講師としてバリバリ稼げる自信がつく

 人前で話すことに心地よい緊張感を感じられるようになる

 大勢の前でいくらでも堂々と話し、笑いと感動の渦が作れるようになる

 絶妙の“間”を手に入れる

 話を聞きたい!というお客さまが10倍増える

 今までのギャラが“安すぎませんか?”と言われるようになる

 数倍〜数十倍のギャラが手に入る

 安定したセミナー集客ができる

 セミナー中のトラブルに強くなる

 話し方だけでなく、椅子や机の置き方にまでこだわった『中谷流』が学べる

 リピート客が10倍増える

 高額でもあなたの話を聞きに行くよ!というお客さまが激増する

 考えさせ、行動させる発問ができるようになる

 お客さまを巻き込み、引き寄せ、自然とチカラを引き出すセミナーができるようになる

 今まで以上に、広く鋭いアンテナで、よりお客さまに響くエピソードを見つけられる

 例え話のタイミングが抜群になるから、あなたの話がさらにメリハリ良く締まってくる

 時間通りに終わるから、主催者からの信頼も厚くなる

 多くのファンがつくようになる

 日本全国から声がかかるようになる

 ドッと講演依頼がくるようになる

 いつでもその場にぴったりのネタを仕入れられるようになる


このセミナーDVDは、こんな望みを持っているあなたたのためにあります。


 もっと話がうまくなりたい

 聞き手を笑わせ、感動させ、うならせる話をしたい

 流行に流される表面的なスキルでなく、100年たっても使える本質を身につけたい

 メッセージを相手の心に届けたい


 


この7つを身につければ、話が上手くて面白く分かりやすいと評判になって

あなたの活躍の場が広がります。








第1回 つかみ力



  • つかむために最低限必要なことは「言い切る」

  • 口コミを起こす自己紹介とは

  • 講師が与えるものは「知識」と「○○」

  • スラスラ言うべきところと、噛んでもいいところの違いとは

  • 聞き手が行動を起こしやすい話し方とは?

  • 下ネタを出せるタイミングとは?

  • ベストの笑いとは?

  • 自己紹介から続けて話をするときに面白くする方向とは

  • 話半分で聴いている人をどう考えるか?

  • ネガティブな話をするときの話し方








  • 面白い話が存在するのではなく、面白い話し方が存在する

  • 1分で笑いを取る場所は?

  • 結婚式で最も上手いスピーチはここに笑いが入る

  • 反復系の構成とは

  • 笑いを取るだけでは不十分?

  • 1秒の構成=間の取り方を練習する方法

  • 切り捨てた部分に面白さが出る

  • 手品師と講師の共通点とは?

  • 構成とは、自分1人のものではない?

  • 聞き手の心の中を構成するとは?

  • 全員を笑わせないのが、笑いを取るコツ








  • 話しながら、聞き手がどんな気持ちか?を見極めなければ、引っ張れない。

  • 「無言のツッコミ」に答えていますか?

  • 熱をもって語っているか?

  • 楽しいことを語るのではない。楽しそうに語ること。

  • 1分の話しから、大切なことをどれだけ気づけるか?

  • つかめる人は、やっぱり冒頭で○○を言っている

  • 状況が伝わらないときは、言葉が足りないのではなく、○○

  • 感知力は、聞き手1人1人のツボを把握していくこと

  • ダイエットの話をするときに外してはならないのは?

  • 聞きたくなるタイトルの付け方とは?

  • 1対多と1対1で話すときの違いとは?

  • 講師の話し方はプロレスのロープワークである








  • 教えます、と言われると教わりたくなくなる心理

  • 絶対にしてはいけないしぐさとは?

  • メリハリがつけられないのは、○○の弱さが原因

  • メリハリを壊す言葉とは?

  • メリハリのない話し方の2タイプ

  • 流れの中でメリハリをつける方法

  • スピード、音量、高さに大中小をもつだけでメリハリがつく

  • メリハリは話し手と聞き手の間に存在する

  • ラクに大勢に話すコツ

  • 表情でつくるメリハリとは









  • マイクを持ちながらジェスチャーをするときの注意点

  • 明快なたとえを使って話を整理する方法

  • ギャップを見つけるために必要な自己分析とは?

  • 空気を感じ取って答えることが、時間空間マネジメント

  • 長く話すのはサービスの勘違い

  • セミナーで最も大切なこととは?

  • 話が崩壊するたった1つの理由とは?

  • 固有名詞が分からないかもしれないときにどこまで説明するか?

  • 聞き手が動きたくなる伝え方

  • ロジックは「場」によって変わるもの

  • 強調するつもりで、弱めてしまう言葉がある

  • マネジメントで一番大切なこと









  • 講師にとって最も必要なこととは

  • 気づきとは、「自分が教えられたこと」

  • 気づくとは、脳が“悩む”こと

  • 今、人に訴えるのは“自分の○○から出た話”

  • 話がヘタな人の共通点は、○○○が多いこと

  • 具体的に考えることは、勇気がいる。

  • 聞き手が勝手に自問自答してしまう話し方とは?

  • 勇気、度胸をもつためには、いつもすることを封じ手にする

  • 人から言われたことは気づきではない

  • 気づきは、学ぼうという姿勢からしか来ない

  • 講師になれる人、なれない人の差

  • 話が終わった後にすること

  • 納得したことだけやればいい

  • 氣づくことはしんどいけれど、ワクワクする快感


 


P.S.

日本中で講演を続け、多くのファンがいる中谷さんから

セミナー講師として人前で話す技術を学べるのは、ここだけです。




※ このCD・DVDはご購入後1ヶ月以内にご満足いただけなかった旨のご連絡をいた
だいた場合、全額ご返金させていただきます。
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■CD版

価格:¥4,980(税込)

■DVD版

価格:¥9,800(税込)

■CD・DVD

価格:¥12,800(税込)

*音声の内容


《第3回 感知力 であなたが学べるコンテンツの一部》

● 話しながら、聞き手がどんな気持ちか?を見極めなければ、引っ張れない。  
● 「無言のツッコミ」に答えていますか?  
● 熱をもって語っているか?  
● 楽しいことを語るのではない。楽しそうに語ること。  

● 1分の話しから、大切なことをどれだけ気づけるか?  
● つかめる人は、やっぱり冒頭で○○を言っている  
● 状況が伝わらないときは、言葉が足りないのではなく、○○  
● 感知力は、聞き手1人1人のツボを把握していくこと  

● ダイエットの話をするときに外してはならないのは?  
● 聞きたくなるタイトルの付け方とは?  
● 1対多と1対1で話すときの違いとは?  
● 講師の話し方はプロレスのロープワークである

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