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■混沌とする世界経済、日本経済の中で自分の資産を守っていく方法を緊急レポート!

メルトダウンとまでいわれた2008年の金融市況。
投資商品は次々と元値を割り込み、ほとんどの投資家が大きな痛手をうけました。
また、経済状況は混沌としており、あのトヨタですら、大きく業績を下げています。

もちろんこのような時期でも、自分と家族を守っていく必要があります。
そのためには、自分のビジネスをうまくいかせることはもちろん、ときにはきちんとした
資産の運用を考える必要もあるでしょう。


このような状況の中、今後の日本の経済、世界経済はどのように動いていくのか?
そして、どのようにしたら自分達の資産を守っていくことができるのか?

日本の不動産投資のトッププロである長嶋修さんに、2009年の緊急レポートを
製作していただくことができました。


 【あなたが今回学べる内容のほんの一部をご紹介します】

 (詳しくは、下の「音声の内容」をご覧ください)


 今後の長期的な不動産市況


 まだ、株は早いその理由


 リスク時はペーパー資産から現物へ


 買いチャンスはいつか?


 これから不動産投資をはじめる人がチェックするポイント


 いまどこに投資するべきか?


 新しい形態の物件は利回り20%も可能


 資産を守るために、どうすればいいのか?



この音声では、不動産投資についてももちろん多くのことを学べますが、不動産投資以外の
今の時流、流れのようなものについて多く話していただくことができています。

不動産という流れを通して、大きな経済、金融の流れをずっと見てきた長嶋さんだからこそ
気がついている様々な内容を漏らすことなく話していただいています。


実は長嶋修さんは多くの本や雑誌が「不動産投資」を盛り上げていた2005年から2007年まで、
ずっとミニバブルのようになっていた不動産投資に警鐘を鳴らし続けていました。

今の時点で、どのように考えられているか?
不動産投資はもちろん、金、株式など金融全体について、まさに今の時点での日本の不動産の
トッププロの視点を学んでください。



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■ダウンロード版

価格:¥1,980(税込)

■CD版

価格:¥2,480(税込)

*音声の内容

■ 緊急編

・ リーマンショック以降の不動産市場
・ なぜ、金融不安が起こったのか?
・ 今後数年は混沌とした経済的、政治的状況がおとずれる
・ 今後の長期的な不動産市況

・ 資産を守るために、どうすればいいのか?
・ 中古物件の価値が見直される
・ 今後の日本の経済的方向性
・ 土地と建物の価値のバランスが大きく変わる
・ いまどこに投資するべきか?

・ 地方分権への流れが不動産投資にどう影響していくのか?
・ 景気はしばらく回復しない
・ 政治を変えるリテラシーを育てる期間が必要
・ 建物と土地の価値が逆転する
・ 株価、市況はこれから良くなるのか?

・ 非常に強烈な不確定要因
・ リスク時はペーパー資産から現物へ
・ 金の価値とデメリット
・ 不動産投資は今、買いか?
・ 土地価格が下がっていく場面で不動産投資の注意点

・ 不動産の買い手が増えすぎないのか?
・ 表示価格で買う必要はない
・ 下落トレンドのときの販売表示価格に注意
・ 今の融資の状況
・ これから不動産を購入するほうが有利な理由

・ 買いチャンスはいつか?
・ 表面利回り2桁は最低必要
・ 新しい形態の物件は利回り20%も可能
・ これから不動産投資をはじめる人がチェックするポイント
・ 中古物件は建物の見極めが重要

*この商品のユーザーレビュー

地道に勉強を 2009/05/15 by ぺたを

誠実な回答と、知識や視野の幅広さはすばらしいと思います。

結局のところ「成功の王道」は、

地道に勉強を続けることにしかなちと痛感します。



勉強になりました 2009/05/15 by ハガネノ


久しぶりに長嶋さんの声を聞きました(以前セミナーに伺ったことがあります)が、いい声していますね~!

内容もとても勉強になりました。不動産投資はもちろんですが、経済全体の今後の見通しについて、こんな見方があるのかと目から鱗でした。

何の分野でのトップの人の視点はとても勉強になりますね。

ということで、おすすめできます!


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