| 「ただの理想像」「社長が言っているだけ」でない「本当のビジョン」の作り方、知ってますか? あなたの会社の社員のモチベーションをあげ、やる気を引き出し、離職する人を少なくする”ある方法”を知っていますか? それは「ビジョン」です。 ビジョンと聞いて、もしかすると、あなはがっかりしたかもしれません。 多くの人にとって「ビジョン」は「ただの理想像」「社長が言っているだけ」「願望」と感じられるからです。 ところが、「本物のビジョン」には、信じられないほどの大きな力があるのです。 実際にデータとして、ビジョンがきちんと浸透している会社ほど業績が良いというデータもあります。 では、ただの理想像と、本物のビジョンの違いとは何でしょうか? そして、上手くビジョンを浸透させている会社のビジョンはどのように作っているのでしょうか? 実は、押し付けるだけでなく、会社全体がやる気を大きくあげるビジョンには、ある「作り方」 そして、「浸透させ方」があるのです。 300人以上の経営・幹部層との交流があり、出会ってきた吉田典生さんは、そのことに気づきました。 著書も多数あり、ビジョンマッピングの第一人者として研修、講演で大人気の吉田典生さんから 「「願望」と「会社を大きく変える力」となるビジョンとの大きな違いは何か?」 「そして、その作り方は何か?」 「ビジョンが資源にできている状態とは?」 など、これらのあなたの会社を大きく変えるヒントを しっかり学んでいただけるオーディオ教材です。。 ![]() ![]() 《「あなたが幸せになるほど会社も伸びる」吉田典生からのコメント 》 個人の幸せを犠牲にするのではなく、働く一人ひとりの輝きをベースにして組織も発展していく。そうでなければ本当の発展はあり得ない。そんな時代を切り開いていく時期に、いまボクたちは立っています。 特定の誰かに強要されるようなビジョンではなく、心の底からエネルギーの湧いてくる一人ひとりのビジョンを、組織のビジョンと接続させて相乗効果を上げていくアプローチについてお話します。 さらに、今、ご購入いただくと「3大特典」をプレゼントします。 ● 吉田典生 WEB動画 世界の変化は、一人ひとりの心の中から始まる。望ましい変化を生み出すのは特定のリーダーではなく、われわれ一人ひとりのコラボレーション。そんなビジョンマッピングへの思いを語っています。 ![]() ● 企業者のための月刊誌「商工にっぽん」 3月号特集「仕事術ブームへの違和感」吉田典生コメント PDF 目先のテクニック、すぐに手に入る上辺のスキルばかりに関心が集まる状況への疑問と危険性。その背景に何があるのか、吉田典生スタイルで考察した寄稿文です。 ![]() ● 企業者のための月刊誌「商工にっぽん」 5月号特集「口下手な社員は低評価でいいか」吉田典生コメント PDF 今ほど「コミュニケーション能力」の重要性が叫ばれる時代もないのでは、と思うほどコミュニケーション関連の話題は豊富。そんな流れに鋭くメスを入れた特集企画における吉田典生のコメントです。 ![]() |
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音声の内容
● ビジョンを第5の経営資源にする!● ビジョンとは何か?4つの定義
● 個人が幸せになるほど、会社が持続的に発展する
● 個人と企業のビジョンをつなぐ
● そもそもビジョンとは?
● 会社のビジョンが従業員の仕事への意欲を決める
● 仕事が同じでも、ビジョンがやりがいを変える
● 組織の想いと個人の想い
● 好業績の企業のほうが、一体感がある
● 個人と会社の接点
● GDPが伸びている期間、国民の生活満足度は上がったのか?
● 会社の業績が伸びているとき、個人は幸せ
● ビジョンを作る4つの質問
● 第5の経営資源になるビジョンの作り方”ビジョンマッピング”
● ビジョンの積み木
● なぜ、存在するのか?
● 何を実現させたいのか?
● 個人が本当にありたい姿
● あなたはなぜ、存在するのか?
● 対話で実現させるその手法
● 個人と組織のビジョンマッピング
● 組織の誰がビジョンマッピングを作るのか?
● ビジョンが機能しない理由
● 2つの企業タイプ別ビジョンマッピングの手法
● ビジョンを作るときの最重要事項
● 意識的に接続させる○○を作る
● ビジョンマッピングを成功させる5つのポイント
この商品のユーザーレビュー
会社の幸せと個人の幸せについて 2009/06/17 by 経営者*すてら
昨年秋以降続いている経済危機のなかにあって、会社の幸せと個人の幸せをどのように考えて行くべきなのか、その手法はどうなのかという『ビジョンマッピング』というテーマは会社を経営する者にとってとても興味深い。
実際、『会社の成長=もうけ=幸せ』が『個人の幸せ』に本当につながっているのかどうかすら考えたことがない経営者は多いのではないだろうか。実際私もその1人である。
それは、いままで会社が成長すること=儲かることが、経済的にそこで働く社員やスタッフの生活向上につながり、その結果が人々の幸せにつながることが当たり前のように考えられていたからだ。
しかし、国の経済的成長(GDP)が、比例的に国民の幸せにつながるということが誤りだというように、会社の経済的成長が人々の幸せにつながらないということが今回の経済危機で明らかになってきた。
そもそも、組織を構成する一つの個人として幸せ=人生観=目標の達成を理解しようともしない組織が、個人の幸せを実現できるはずがないではないか。
いま、ここで吉田典生氏の『ビジョンマッピング』を聴くことによって組織のビジョンとその組織を構成する個人のビジョンの相互リンクの考え方と手法の大枠が理解できる。









