アメリカンドリームを実現した日本人「アメリカのカラオケブーム」仕掛け人
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- CDまたはオーディオブック(MP3)
- 時間:
- 1時間12分10秒
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- 28.9MB
■音声サンプル視聴
| カネもコネもなく、英語も話せずに乗り込んだニューヨークでカラオケブームを巻き起こした日本人 奥さんと、まだ幼い子供をつれて、乗り込んだニューヨーク。 英語も話せず、手元にはわずか35万円が残るばかり。そんな窮地から どのようにして、ビジネスで大成功し、アメリカのカラオケブームの立役者と 呼ばれるまでになったのか? これは、アメリカンドリームを手に入れたある日本人の物語です。 |
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音声の内容
ニューヨークの第2次カラオケブーム仕掛け方
わずか35万円での起業
リクルートトップ営業マンからカメラマンへ
リクルートで学んだ「自分に限界を作らない」ということ
「ため」のおきどころ
自分の成長スピードを格段に上げるために必要なこと
なぜ、2000万円の出資を断ったのか?
新聞で見つけた起業のきっかけ
月1回の500円のテイクアウトがごちそうだった起業時代
起業は走りながら、考えろ!
現在の自分の能力を基準に考えてはいけない
未来志向が未来を拓く
2つの自分の思考
マンハッタンではじめたカラオケ1号店
苦しい時期に心をラクにしてくれた松下幸之助さんの言葉
好循環の始まり
アメリカで知られていなかったカラオケをどのように認知させていった方法とは?
カラオケのムーブメントを作っていく
ライバルが増えることをどのようにとらえるか?
稲盛和夫 盛和塾から学んだ「天を味方につける」ということ
9.11テロショップで売り上げが5分の1になる







